フリースクール

フリースクール

不登校から4年後、うちの子どもは今どうしてる?〜次男編〜

幼稚園で「全く喋らない」と言われていた次男。合いそうな児童発達支援と出会い、本人と話し合って年中で転園。夏休みを機に完全不登校になり、1年間思いっきり遊んだ後、今はeスポーツフリースクールに長男以上にハマって通い、自分のペースで調整しながら過ごしています。
フリースクール

2回めの不登校から4年後、うちの子どもは今どうしてる?(長男編)

母子分離不安が強く、私と離れるだけで大泣きしていた長男。10分のお留守番から少しずつ「大丈夫」を積み重ね、フリースペースで「帰っていいよ」と言われた日を境に平気に。今はeスポーツフリースクールで信頼関係を築きながら、自分のペースで過ごしています。
eスポーツ

不登校の子のゲーム時間、うちはルールを決めるのをやめた

ゲーム時間を時間で区切るルールを設けていたけれど、うまくいかずバトルになる日々。eスポーツ系フリースクールに通い始めたのをきっかけに、思い切ってルールをやめてみたら、子ども自身が「そろそろ寝よう」と考えるように。今決めているのは深夜2時までというラインだけ、という体験談です。
フリースクール

「ゲームで怒られる」って、実は結構つらい。小さな教室だからこそ起きる”人間関係の逃げ場のなさ”

eスポーツ教室のような少人数の場は、苦手な友達がいても逃げ場がない。ゲーム中に責められて話せなくなった次男の経験から、少人数集団特有の人間関係の難しさと、苦手な人との距離の取り方(物理的距離・役割で関わる・第三者を挟むなど)を紹介。親は解決を急がず「どうしたい?」と一緒に考える姿勢が大切です。
Uncategorized

夏休みあけ、なぜ子どもは学校に行きたくなくなるの?知っておきたい「不登校35万人時代」のリアル

夏休み明けの不登校は、甘えではありません。生活リズムの変化やSNS疲れ、学校絶対主義への違和感、大人側の余裕のなさなど、社会全体の変化が背景にあります。原因をすぐ探すより、まず「しんどいね」と気持ちを受け止めてあげてください。ひとりで抱えず、今日「最近どう?」の一言から始めてみませんか。
eスポーツ

フリースクールで見つけた“得意”——不登校から笑顔が戻るまで

はじめに 不登校が長くなると、親も子も「何ができるか」より「できないこと」に目が行きがちです。 私も最初はそうでした。学校に行けないこと、授業が進む中での遅れ、友達との距離… 焦りや不安が頭を占め、子どもの笑顔を見る機会...
eスポーツ

息子がeスポーツ大会で3位入賞!ブロスタを通して感じた子どもの成長

1. はじめに 先日、息子が参加した「ブロスタ」というスマホゲームの地域eスポーツ大会で、なんと3位入賞することができました! 親としてはびっくりと同時に、じわっと涙が出るような…そんな感動の瞬間でした。 今日はその出来...
フリースクール

【初心者向け】LD(学習障害)とは?わかりやすく解説

こんにちは! 子どもたちが少しずつ安定してきたので、少しずつ発達凸凹についてまとめて行きたいと思います。 教師の学生のためのオフライン翻訳ペン、英語、インテリジェントなスキャンポイントの読み取り、翻訳ペン、123...
フリースクール

3月 フリースクール遠足

こんにちは! 早いもので4月! 新年度スタートですね! どうやら我が家の住む地域では今日が入学式、始業式らしくて。 まぁうちには関係ありませんが、 我が家の不登校も3年目を迎えました! 半...
フリースクール

1月 2月のこぽてぽ 発達凸凹 凸凹兄弟 読み書き障害 5年生 2年生 ADHD ASD 子育て 不登校 フリースクール eスポーツ

こんにちは! またまたご無沙汰になってしまいました。 rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="1f4b9d6e.52d05bbc.1f4b9d6f.774ad03d";rakute...
タイトルとURLをコピーしました